今日も私はグラウンドで選手達の練習を手伝っていたのですが、野球経験者最下層のくたびれたおっさんであるコーチではないコーチもどきの私はこの歳にして練習における新たな自身の適所を見出しました。
それは「仮想サードコーチャー(仮)」。
外野から本塁へのカットプレーの練習でノッカーをやっていたのですが、打った後に擬似的なコーチャーとして大声を出し捕手の指示をかき消すというもの。
お戯れでやったのですが、意外と選手達からは実戦風で良いと好評でした。
私は現役時代、コーチャーの声量「だけ」は褒められておりましたがここに来てお役に立てたようです。
先程もコーチとちょっと打ち合わせしていたのですが、機会が巡ってきたらまた仮想サードコーチャー(仮)を練習でやりましょう!と話していたところです。
仮想サードコーチャー(仮)はいいとして、たまに挟んでやっていた仮想女子マネージャー(仮)は何の意味もなさそうなので正規の練習には組み込んでもらえなそうですw
選手には好評だったのですがね😜
皆さんもご来店の際には是非学生時代の部活の話など聞かせてください。ご来店お待ちしております👍

